DOM04夏の日々(9) 大まかな流れ01
テリールートの3日〜12日分の概要です。ロックルートもですが、7月3日が起点です。
自分的に好きなイベントは、メモしたので、その内容も書きます。詳細じゃないよな…これじゃ(笑)。
テリールート
3日
・バスケ部のマネージャーを引き受けて欲しいと言うイベント発生。
・朝のイベントが発生しました。
4日
・カオリの嘘を真に受けて、結局マネージャーになる事に…。
・これとは関係無しに、真吾不在の理由で昼のパンを買いに行く為に高校へ生きた京のイベント発生…。笑いましたね、これ。
5日
・テリーのやり方に対して不満言う部員と勝負。勝って納得させた。香水はナチュラルにしたら、「良い香り」と反応。
6日
・テリーと一緒に昼食食べようと言い出すロック。仲いいよね。
・ロック「ろくなもの食べないだろ?」…さすが。
7日
・カオリと一緒だった。
・ここまでで頻繁に交流していたら、通常の会話内容が変わる。
8日
・どこへ行っても結局、麻琴の家に着くテリー達に道を教える。
・筋トレでダイエット成功を喜ぶカオリと引き締まりすぎてバシッと麻琴を叩くテリー。
9日
・見回り中のテリーに出くわす。サムスピ遊び出す。誰使ったの?
10日
・リチャード「ツケ払え」と言うことで来日。あのさぁ、この設定まで再現したの?
11日
・アンディの悩みをしっかり聞くテリー。電話が終わった後、過去にストリートファイトで生活していた事を話す。アンディについても、少し話した。
12日
・麻琴の3サイズ当てようとした。堂々と特技に書くだけあるな(笑)。麻琴のロックがテリーの母親代わり?な感想は同感。
通常の会話
麻琴「何があったんですか?」
テリー「実は腹が減って死にそうなんだ。たらふくハンバーガーが食べれる店を知らないか?」
麻琴「イリュージョンなら近いですけど」
テリー「それが財布を忘れちまって…」
麻琴「それじゃ、どこ行っても食べられませんよ!」
これ爆笑しました。財布くらい、取りに戻れよ…あんた。
朝(8:00)
麻琴「今日は、おやつを沢山買ったんだー」
テリー「へえ、上手そうじゃないか」
麻琴「わ、テリー先生。びっくりさせないで下さいよ〜」
ロックルート
3日
・カオリが日本を牛耳るだろうとの事。極端だな。
・声をかけたら反応あった。挨拶は大事ですよね。
4日
・カオリだと襲いかねないよね。本当に…。ゲゲッ!
5日
・バスケ部入るの?と聞くもダンマリ。テリーには素直。つうか、テリーにしか心開かない感じがまだ強いなぁ。
6日
・昼食を誘うが、恥ずかしいのか帰ってしまう。
・練習しているロックを見かける。黙っていればスチル獲得。
7日
・特にイベントなし。何度か交流してれば、通常の会話に変化。
8日
・道を教えた後、照れながらお礼を言う。
9日
・ファンクラブ結成の話を聞く。
・ロック、テリーからの伝言を麻琴達に伝える。アッシュ出現。王子は1人で充分と言い出すとは…阿呆か。
10日
・イベントは特に発生せず。
11日
・ファミリーネームで呼ぶと怒り出し、素直に謝ればロックもちゃんと謝ってくれる。今後も名前で呼んで欲しいと言って去る。
・社長の息子?な話が聞こえてくる。本人は否定する。
12日
・料理イベント。任せればスチル獲得。格好がパンツなら反応あり。以下、遣り取りメモしました。任せるを選択した時の内容です。
その料理イベント…
麻琴「はーい!」
テリー「やあ、麻琴」
麻琴「テリー先生にロック君。どうしたんですか?」
テリー「麻琴には色々と世話になってるからな。ロックがどうしてもお礼がしたいと言って来たんだ」
ロック「俺じゃなくてテリーだろ!?」
テリー「麻琴、キッチン貸してくれ。ロックが得意料理を披露するから」
ロック「テリー、無視するなよ!」
麻琴「台所を貸すのは構いませんが、そんなお礼だなんて」
テリー「ま、いいから いいから」
ロック「…分かったよ。やればいいんだろ」
麻琴「私は何を手伝ったらいいかな?」
テリー「いいよ麻琴。全部ロックに任せちゃいな!」
麻琴「でも…」
(任せるを選択)
麻琴「そこまで言うならお任せします。何かあったら呼んで下さい」
テリー「おう、楽しみにしててくれ!」
ロック「テリーが作る訳じゃないだろ」
カチャ、カチャ…
ロック「テリー、まだ駄目だって!」
テリー「ヘヘッ、1個位いいじゃないか。味見係だよ」
ロック「テリーが食ったら、なくなっちまう」
麻琴(わわ、楽しそうな風景…あの2人って、いつもこうなのかな?)
麻琴(カオリがいたら垂涎ものだな、こりゃ…)
ロック「出来たぜ」
麻琴「わー美味しそう。いただきま〜す!」
もぐ
麻琴「おいし〜い!お店の料理みたい」
テリー「だろ?良かったな、ロック。嬉しいもんだろ、女の子が喜んでくれると」
ロック「…バカ」
麻琴(わ、ロック君、照れてる照れてる!)
ロック「アンタ、女らしくないからな。意識しないで済むよ」
麻琴「えー!何ソレ!」
麻琴(スカート穿けば良かったかなぁ。でも自然に喋ってくれてるから、これで良かったかも!)
自分的に好きなイベントは、メモしたので、その内容も書きます。詳細じゃないよな…これじゃ(笑)。
テリールート
3日
・バスケ部のマネージャーを引き受けて欲しいと言うイベント発生。
・朝のイベントが発生しました。
4日
・カオリの嘘を真に受けて、結局マネージャーになる事に…。
・これとは関係無しに、真吾不在の理由で昼のパンを買いに行く為に高校へ生きた京のイベント発生…。笑いましたね、これ。
5日
・テリーのやり方に対して不満言う部員と勝負。勝って納得させた。香水はナチュラルにしたら、「良い香り」と反応。
6日
・テリーと一緒に昼食食べようと言い出すロック。仲いいよね。
・ロック「ろくなもの食べないだろ?」…さすが。
7日
・カオリと一緒だった。
・ここまでで頻繁に交流していたら、通常の会話内容が変わる。
8日
・どこへ行っても結局、麻琴の家に着くテリー達に道を教える。
・筋トレでダイエット成功を喜ぶカオリと引き締まりすぎてバシッと麻琴を叩くテリー。
9日
・見回り中のテリーに出くわす。サムスピ遊び出す。誰使ったの?
10日
・リチャード「ツケ払え」と言うことで来日。あのさぁ、この設定まで再現したの?
11日
・アンディの悩みをしっかり聞くテリー。電話が終わった後、過去にストリートファイトで生活していた事を話す。アンディについても、少し話した。
12日
・麻琴の3サイズ当てようとした。堂々と特技に書くだけあるな(笑)。麻琴のロックがテリーの母親代わり?な感想は同感。
通常の会話
麻琴「何があったんですか?」
テリー「実は腹が減って死にそうなんだ。たらふくハンバーガーが食べれる店を知らないか?」
麻琴「イリュージョンなら近いですけど」
テリー「それが財布を忘れちまって…」
麻琴「それじゃ、どこ行っても食べられませんよ!」
これ爆笑しました。財布くらい、取りに戻れよ…あんた。
朝(8:00)
麻琴「今日は、おやつを沢山買ったんだー」
テリー「へえ、上手そうじゃないか」
麻琴「わ、テリー先生。びっくりさせないで下さいよ〜」
ロックルート
3日
・カオリが日本を牛耳るだろうとの事。極端だな。
・声をかけたら反応あった。挨拶は大事ですよね。
4日
・カオリだと襲いかねないよね。本当に…。ゲゲッ!
5日
・バスケ部入るの?と聞くもダンマリ。テリーには素直。つうか、テリーにしか心開かない感じがまだ強いなぁ。
6日
・昼食を誘うが、恥ずかしいのか帰ってしまう。
・練習しているロックを見かける。黙っていればスチル獲得。
7日
・特にイベントなし。何度か交流してれば、通常の会話に変化。
8日
・道を教えた後、照れながらお礼を言う。
9日
・ファンクラブ結成の話を聞く。
・ロック、テリーからの伝言を麻琴達に伝える。アッシュ出現。王子は1人で充分と言い出すとは…阿呆か。
10日
・イベントは特に発生せず。
11日
・ファミリーネームで呼ぶと怒り出し、素直に謝ればロックもちゃんと謝ってくれる。今後も名前で呼んで欲しいと言って去る。
・社長の息子?な話が聞こえてくる。本人は否定する。
12日
・料理イベント。任せればスチル獲得。格好がパンツなら反応あり。以下、遣り取りメモしました。任せるを選択した時の内容です。
その料理イベント…
麻琴「はーい!」
テリー「やあ、麻琴」
麻琴「テリー先生にロック君。どうしたんですか?」
テリー「麻琴には色々と世話になってるからな。ロックがどうしてもお礼がしたいと言って来たんだ」
ロック「俺じゃなくてテリーだろ!?」
テリー「麻琴、キッチン貸してくれ。ロックが得意料理を披露するから」
ロック「テリー、無視するなよ!」
麻琴「台所を貸すのは構いませんが、そんなお礼だなんて」
テリー「ま、いいから いいから」
ロック「…分かったよ。やればいいんだろ」
麻琴「私は何を手伝ったらいいかな?」
テリー「いいよ麻琴。全部ロックに任せちゃいな!」
麻琴「でも…」
(任せるを選択)
麻琴「そこまで言うならお任せします。何かあったら呼んで下さい」
テリー「おう、楽しみにしててくれ!」
ロック「テリーが作る訳じゃないだろ」
カチャ、カチャ…
ロック「テリー、まだ駄目だって!」
テリー「ヘヘッ、1個位いいじゃないか。味見係だよ」
ロック「テリーが食ったら、なくなっちまう」
麻琴(わわ、楽しそうな風景…あの2人って、いつもこうなのかな?)
麻琴(カオリがいたら垂涎ものだな、こりゃ…)
ロック「出来たぜ」
麻琴「わー美味しそう。いただきま〜す!」
もぐ
麻琴「おいし〜い!お店の料理みたい」
テリー「だろ?良かったな、ロック。嬉しいもんだろ、女の子が喜んでくれると」
ロック「…バカ」
麻琴(わ、ロック君、照れてる照れてる!)
ロック「アンタ、女らしくないからな。意識しないで済むよ」
麻琴「えー!何ソレ!」
麻琴(スカート穿けば良かったかなぁ。でも自然に喋ってくれてるから、これで良かったかも!)
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